ということで、シーズンパスのひとつのバリエーションを紹介した「参考:グループ用のシーズンパス」を別ブログ、マサダにアップしました。
ブログ記事、「参考:グループ用のシーズンパス」をアップしました。 スキーリゾートは是非、ご検討を museumaquariumthemepark.blogspot.jp/2012/09/blog-p…
— kasai 2003さん (@kasai_2003) 9月 5, 2012
Source:マサダ 参考:グループ用のシーズンパス
ブログ記事、「参考:グループ用のシーズンパス」をアップしました。 スキーリゾートは是非、ご検討を museumaquariumthemepark.blogspot.jp/2012/09/blog-p…
— kasai 2003さん (@kasai_2003) 9月 5, 2012
Source:マサダ 参考:グループ用のシーズンパス
ソーシャルメディアマーケティングの基本は、コミュニケートすること、エンゲージすることなんだ!
今は会話の時代であり、ブロードキャスティング時代ではないのだから、マレーシア国民はあなたと話し合いたいんだ。
あなたはFacebookのようなソーシャルネットワーキングサイトで国民を無視している。あなたと国民の間にエンゲージメントは全くない。
忙しすぎて時間がないのならFacebookは止めた方がいい。無意味だ。とこき下ろしている。
LinkedInに参加しているユーザの多くは決定権者だ。CEO、取締役、ゼネラルマネージャ、人事マネージャ、オーナー達だ。
Tourism Malaysiaは、Cuti-Cuti Malaysia(Visit Japanと同様のキャンペーン)グループをLinkedInに持つべきだ。 そこで、これら決定権者とコミュニケートし、エンゲージすべきだ。
Tourism Malaysiaは、Cuti-Cuti Malaysiaを取上げている人々、マレーシアへの旅行について話している人々を探し、彼らの声を聞き、その中に参加しなければならない。フォーラム、ブログ、Facebook以外のソーシャルネットワーキングサイトでもソリューションを提供しなければならない。
Facebookページをオープンして、ただカスタマーを待つだけというのは止めろ。ソーシャルメディアは彼ら(顧客、旅行者)のためのものであり、Tourism Malaysiaのためのものではないんだ。これもまったくその通りと拍手を送るしかない。
今は、海軍のリーダーになるために、エキサイティングでダイナミック、そしてチャレンジしなければならない時だ。直面する無数の課題の中に、この2~3年の間に劇的に変化したコミュニケーションの仕組みそのものがある。ソーシャルメディア・プラットフォームとテクノロジーが急激に成長し、コミュニケーション環境をフラット化し、民主化して、我々自身はそれをようやく理解し始めている。
効果的なコミュニケーションは、常にユニットとミッションの成功に貢献してきた。今日の多接続環境で、オーディエンスと会話し、エンゲージすることは不可欠だ。最近起きたミリントンでの洪水時、基地司令官と彼のスタッフは、被害状況や対応を探るアプローチの一環としてソーシャルメディアを効果的に使い、洪水対応を成功裏に導いた。ハイチにおいても、統合作戦時、参加部隊司令官は部隊及び隊員とのコミュニケーションにソーシャルメディアを利用した。
ソーシャルメディアは、我々がリーチしたいと考えるステークホルダー、以前であれば困難であったステークホルダーを含めて、関連し、調整され、特化した情報を伝達する効果的なチャネルだ。電話、Fax、email、Webサイトなど、他の通信技術の出現と同じように、我々はこれらツールを安全、効果的に利用するよう注意を払わなければならないし、隊員やその家族も同じように教育しなければならない。一般企業と変わることなく、オーディエンスとかステークホルダー、リーチといった文字が顔を出すことに驚く。
ブログ、「ミュージアムとモバイルサービス」をアップしました。世界のミュージアムの何%がすでにモバイルサービスを提供していると思いますか?2年後に何を検討していると思いますか? bit.ly/LoZCqZ
— kasai 2003さん (@kasai_2003) 7月 4, 2012
出典:マサダ ミュージアムとモバイルサービスブログ、「金沢21世紀美術館の不思議」をアップしました。なぜ金沢21世紀美術館はTwitterをやっていないんでしょうか? bit.ly/KUAGkn
— kasai 2003さん (@kasai_2003) 6月 17, 2012
出典:マサダ 金沢21世紀美術館の不思議 (2012/6/18)ブログ、「Click !」から「GO」へ飛躍したブルックリン美術館の舞台裏 をアップしました。あなたの美術館では館長や学芸員さん以外が展覧会を企画できますか? bit.ly/LpACKw
— kasai 2003さん (@kasai_2003) 6月 14, 2012
出典:マサダ 「Click !」から「GO」へ飛躍したブルックリン美術館の舞台裏ブログ、「入場者数世界トップ5美術館のTwitter対応」をアップしました。トップ5を含めそれ以外の美術館や水族館はフォロワー数を求めていると思いますか? bit.ly/K3aCn7
— kasai 2003さん (@kasai_2003) 6月 13, 2012
出典:マサダ 入場者数世界トップ5美術館のTwitter対応ブログ、「集客施設上位のソーシャルメディア対応の現状:その1」をアップしました。35施設中Twitter対応しているのは13施設、その中でベストな対応をしているのは...。いるのか、いないのか? bit.ly/N0BA5J
— kasai 2003さん (@kasai_2003) 6月 10, 2012
出典:マサダ 集客施設上位のソーシャルメディア対応の現状:その1ブログ、「あまり推奨しないTwitterマーケティング施策」をアップしました。あなたの所でもこんなことをやってますか?やろうと検討していましたか? bit.ly/Mu6fYT
— kasai 2003さん (@kasai_2003) 6月 4, 2012
出典:マサダ あまり推奨しないTwitterマーケティング施策ブログ、「彼我の差はかくも広く、深く、そして遠い」をアップしました。米国美術館連盟の取り組みを見ると、感じます。 bit.ly/LgQ6kp
— kasai 2003さん (@kasai_2003) 5月 30, 2012
出典:マサダ 彼我の差はかくも広く、深く、そして遠いブログ、「35年後の博物館と社会:トレンドと考えられる将来」をアップしました。昨日の「全国美術館会議に必要な委員会、研究部会は?」に続いています。 bit.ly/LEjgwk
— kasai 2003さん (@kasai_2003) 5月 29, 2012
出典:マサダ 35年後の博物館と社会:トレンドと考えられる将来ブログ、「全国美術館会議に必要な委員会、研究部会は?」をアップしました。 bit.ly/N0jGMA
— kasai 2003さん (@kasai_2003) 5月 28, 2012
出典:マサダ 全国美術館会議に必要な委員会、研究部会は?
ブログ、「スキー場はユーザレビューをリンクするべきですよ!」をアップしました。別にスキー場には限りませんが...。 bit.ly/LJC7p9
— kasai 2003さん (@kasai_2003) 5月 27, 2012
ブログ、「米国のスキー産業が加速するソーシャルメディア戦略」をアップしました。これは何も米国だけでの話ではなく、日本でも起こることです。また、スキー産業だけの話ではもなく、博物館にも関係する話です。 bit.ly/Lw8qI6
— kasai 2003さん (@kasai_2003) 5月 24, 2012
出典:マサダ 米国のスキー産業が加速するソーシャルメディア戦略ブログ、「ユーザ参加を促進するパターン:その2」をアップしました。シドニー水族館の養子プロジェクトならユーザも挙って参加すること間違いなし。 bit.ly/JoNP9Y
— kasai 2003さん (@kasai_2003) 5月 23, 2012
出典:マサダ ユーザ参加を促進するパターン:その2ブログ、「一般ユーザの貢献に感謝するか、しないか?」をアップしました。 bit.ly/JvnMix
— kasai 2003さん (@kasai_2003) 5月 22, 2012
出典:マサダ 一般ユーザの貢献に感謝するか、しないか?ブログ、「ウォールへの投稿許可が広げるコミュニケーション」をアップしました。Facebookページに日食写真をシェアするよう呼びかけた米クラーク・プラネタリウムの前提は何か?というクイズです。 bit.ly/KGWm8r
— kasai 2003さん (@kasai_2003) 5月 21, 2012
出典:マサダ ウォールへの投稿許可が広げるコミュニケーション