参考:Impact of Social Networking in the UK (Online Ad 2008/2/1)
タイトルにアジア・パシフィックとはあるが、残念ながら豪、ニュージーランド、香港、シンガポールの英語圏の四カ国だけに関するレポートだ。まず、以下のように各国ごとにSNSトップサイトをリストアップしている。
面白いことに四カ国それぞれでトップSNSブランドが違う。しかし、どうやらFacebookが四カ国合わせて約三分の一のシェアを握っている。ただ、豪ではMySpaceがダントツで、1月は平均の12分1秒の倍以上の27分46秒をセッション時間をあげている。


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SNSがemail、検索エンジン、ポータルに対する影響だが、どこにでも適用される現象なのだろうか?日本あるいは米国ではどうなのだろう?
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