米国の国務省はFacebook、Twitter、Flickrにページを持ち、様々なコンテンツ・情報を発信・露出している。
Facebookのページ(以下をクリックで、それぞれのサイトへ)



コンテンツを消費するユーザが今、いる、場所はどこなのかが分かっていれば当然の話だが、ブランドコンテンツを消費してくれるユーザや顧客、アドボケーター、アーリーアダプターがどこにいるのかも調査せず、既成レガシーメディアに予算をつぎ込むだけの企業・ブランドが多い。
それに比べると米国務省は日本企業・ブランドの数歩先を行っている。米政府機関が米国サイトに露出しているだけだと考える向きには「Global Online Branding」のプレゼン資料を参照していただきたい。
参考:Global Online Branding (Online Ad 2008/09/21)
0 件のコメント:
コメントを投稿