Flickrの場合、Aquosは939件、Braviaは2,733件だ。


Aquosに関するDigg件数は1件、1,541Diggを獲得しているが、

Braviaに関するDigg件数は14件、12,091Diggに達している。


また、AquosやBraviaという単体ブランドだけではなく、企業ブランドとしても露出ギャップはある。Immediate Futureが出したソーシャルメディアでのブランド露出を見ると、Googleは7,000万前後、Sonyの露出は2~300万、LGの露出でも100万弱くらいだろうか。

こういった企業ブランドとしてのソーシャルメディアでの露出も、単体ブランド露出に相乗されてくるわけだから、ちょっとやそっとでは単体ブランドの露出ギャップは解消できそうにもない。
続きは次回以降へ。
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